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明日はいよいよ投票日


明日はいよいよ投票日。「比例代表は日本共産党、埼玉選挙区は伊藤岳に一票をお願いします」と最後の最後まで訴えぬく。
写真は、昨日の籠原駅でのロングラン宣伝の様子。3時間半で500枚のビラがまけた。これは過去最高だ。


ロングラン宣伝敢行


似合うかどうかは別にして、日本共産党カクサン部Tシャツはいい。このTシャツを着て、ギターを弾いて、若者むけのビラを配る「共産党のこと知ってほしーっ」ロングラン宣伝をおこなった。
にこやかに「投票してきましたよ」と言ってくれる若者、「ひどい政治をどうにかしてもらいたい。俺も党員になろうかと考えてるくらいだ」という男性など、宣伝中にさまざまな反応がだされた。
ロングラン宣伝は、5時間立ちっぱなし。最後はへとへとになったが、気力でどうにかがんばった。次のロングラン宣伝は、19日。楽しくやろう。


こちらも負けじとカクサン部


いま絶好調の「日本共産党カクサン部!」。まさかの「カクサン部Tシャツ」の注文受付、そして、まさかまさかの「カクサン部」のしんぶん赤旗号外発行など、ノリノリだ。
それに応えて、こちらも負けじと若者たちで、カクサン部Tシャツと号外で、ロングラン宣伝をおこなうことになった。現在、宣伝方法を相談中。乞うご期待。


「今度は入れるよ」

昨年から続けている毎週の朝の駅頭宣伝。ビラの受け取り状況などで有権者の反応がよくわかる。今日の駅頭宣伝は特別だった。ある50代のサラリーマンは「今度は入れるよ」とわざわざ話しかけてくれた。今までにない反応。日本共産党への期待を感じる。
「二大政党」が破たんし、それを取り繕う「第三極」の正体も見破られつつあるなかで、日本共産党の存在が有権者の中で見えやすくなってきている。前述のサラリーマンのように、今まで日本共産党に一票を投じてこなかった方も「今度は」日本共産党だという気持ちになってきている。

チャンス。いま広い有権者のなかに党の政策や姿を知らせていけば、今までにない結果をつくりだせる。そのためにも、さらにがんばらなければ。いよいよ明日、参院選が公示される。
今朝の駅頭宣伝ではもう一つうれしい出来事があった。中学時代の同級生と十数年ぶりに再会したことだ。話を聞くと、昨年の総選挙では「柴岡ゆうま」と書いてくれたとのこと。うれしかった。「今度も」お願いをして話を終えた。


げんぱつなくせ


三歳の娘が伊藤岳参院埼玉選挙区予定候補のビラをみて聞く。「パパのお友達の、えーと、なんだっけ?」。「伊藤岳ちゃんでしょ」とパパが答えると、「そう!」と娘。すると突然、「がく、がく、がく、がく、いとうがく~♪」と歌いだす。どうやら義母(大山みちこ熊谷市議)の宣伝カーで、「伊藤岳ソング」を覚えたらしい。

「けんぽうまもれ、いとうがく~♪」「げんぱつなくせ、いとうがく~♪」と見事に歌っていた娘だが、途中混乱をはじめ、「げんぱつまもれ、いとうがく~♪」と変化してしまう。一生懸命歌う姿はやはりかわいい。歌詞が間違っていたとしても。

「保育園でさ、『がく、がく、がく、がく、いとうがく~♪』って歌ったのに誰も知らないんだよね。もう保育園では歌わないようにするね」と妻に報告する娘。そして、一言。「でさ、げんぱつってなに?」

*写真は、17日に深谷市内での街頭宣伝のときのもの


プロフィール

柴岡ゆうま
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埼玉11区から国政へ

北部地区委員長・青年学生部長

柴岡 ゆうま

1984年生まれ、33歳。深谷市内の小・中学校、県立熊谷農業高校、帯広畜産大学を卒業。日本共産党埼玉北部地区委員長、党中央委員。家族は妻と一男二女、深谷市在住、趣味は読書とカーリング。若者の声を、子育て世代の声を国政に届けるために全力で奮闘中[生い立ち][旧ゆうまブログ]。 ※お問い合わせは、日本共産党埼玉北部地区委員会[寄居町桜沢3315-2、電話048-581-0113、地図]へお願いします。リンク用バナーリンク用バナーリンク用バナーです。ご活用ください

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