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市民と野党の共同で出発式


 午後は、深谷駅で柴岡ゆうまの出発式をおこないました。
 無党派のママさんから柴岡ゆうまの人柄についてのお話を、「11区市民の会」共同代表の荒木さんから柴岡ゆうまの推薦と激励の挨拶をそれぞれいただきました。
 柴岡さんは「今度の選挙では、改憲派を少数に追い落とし、戦争法を廃止し、立憲主義を取り戻すためにがんばる」と切り出し、共産党の政策を語り、 「政治が問われている。踏み絵で理念を捨てさせる政党に希望はない。ぶれずにスジを通す日本共産党と柴岡ゆうまに1票を!」と訴えました。(staff)


第一声!いよいよ総選挙


 いよいよ総選挙。本日公示10月22日投票です。
 柴岡ゆうまは、深谷市内で第一声をあげました。通行中の皆さまから手を振っての激励が相次ぎました。
 「モリ、カケ」疑惑などの国政私物化、憲法違反の行動を重ねる立憲主義の破壊、国民の声を聞かない政治、こんな暴走を重ねる安倍政治を終わらせ、「国民が主人公」の当たりまえの政治をつくりましょう。
 比例代表では日本共産党、選挙区では柴岡ゆうまへの厚いご支援をよろしくお願いいたします。(staff)


総選挙!市民と野党の共闘で


 今回の総選挙は、「安保法制=戦争法の廃止、立憲主義の回復」を市民と野党の共闘で切りひらく大事な選挙です。
 日本共産党と柴岡ゆうまは、市民と野党の共闘の前進のため、ぶれずにスジをとおしてきました。埼玉北部地域でも、市民と野党の共闘が進んでいます。解散を受けての秩父での街頭演説では、新社会党の金崎市議会議員に激励の挨拶をいただき、10月6日には、新社会党の秩父総支部から史上初めて推薦をいただきました。
 今後の選挙戦も、市民と野党の共闘の力でがんばりぬきます!(staff)


総選挙!候補者として


 柴岡ゆうまは、解散・総選挙が伝えられた直後から、予定候補として埼玉11区内を駆け回っています。
 各地でおこなっている街頭演説では、駆け寄ってくる人や、「共産党に入れたことがないが今回は入れる」「共産党にもっと議席を伸ばしてほしい」といった声をいただくなど反応がよく、本人も驚いています。
 また、10月6日には、青年会議所様主催の公開討論会にも参加し、国家ビジョン、消費税、国防、改憲、地域振興、原発などについて、他の立候補予定の皆さまと議論を交わしました。(staff)


明日はいよいよ投票日


明日はいよいよ投票日。「比例代表は日本共産党、埼玉選挙区は伊藤岳に一票をお願いします」と最後の最後まで訴えぬく。
写真は、昨日の籠原駅でのロングラン宣伝の様子。3時間半で500枚のビラがまけた。これは過去最高だ。


プロフィール

柴岡ゆうま
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埼玉11区から国政へ

北部地区委員長・青年学生部長

柴岡 ゆうま

1984年生まれ、33歳。深谷市内の小・中学校、県立熊谷農業高校、帯広畜産大学を卒業。日本共産党埼玉北部地区委員長、党中央委員。家族は妻と一男二女、深谷市在住、趣味は読書とカーリング。若者の声を、子育て世代の声を国政に届けるために全力で奮闘中[生い立ち][旧ゆうまブログ]。 ※お問い合わせは、日本共産党埼玉北部地区委員会[寄居町桜沢3315-2、電話048-581-0113、地図]へお願いします。リンク用バナーリンク用バナーリンク用バナーです。ご活用ください

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