つぶやいてます

ツイッターやっています。先月から。
「~~なう」をまだ使ったことがありません。なんとなく気恥ずかしい感じがして。
これからも日々つぶやいていきます。ブログとともに、ツイッターもどうぞよろしくお願いします。


Tさんと「蟹工船」

小林多喜二の小説「蟹工船」は、「そして、彼等は、立ち上った。――もう一度!」で幕を閉じる。そして、労働者たちのその後について「附記」でこうある。
そして、「組織」「闘争」――この初めて知った偉大な経験を担って、漁夫、年若い雑夫等が、警察の門から色々な労働の層へ、それぞれ入り込んで行ったということ


[生い立ち]

 ドラマ「北の国から」をみて北海道の大地にあこがれ、「酪農家になりたい」との夢をもったのが中学生のころ。農業を学ぼうと熊谷農業高校へ。しかし、バイト先の酪農家で牛にけられて現実の厳しさを知る。高校時代は、民青同盟や高校生平和ゼミナールの活動に明け暮れる。祖父が亡くなる直前に「勉強がしたくてもできなかったあの時代にもうしないでくれよ」という言葉を胸に、憲法九条を守り生かし、平和な社会をつくりたいという信念を持つ。


プロフィール

柴岡ゆうま
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埼玉11区から国政へ

北部地区委員長・青年学生部長

柴岡 ゆうま

1984年生まれ、33歳。深谷市内の小・中学校、県立熊谷農業高校、帯広畜産大学を卒業。日本共産党埼玉北部地区委員長、党中央委員。家族は妻と一男二女、深谷市在住、趣味は読書とカーリング。若者の声を、子育て世代の声を国政に届けるために全力で奮闘中[生い立ち][旧ゆうまブログ]。 ※お問い合わせは、日本共産党埼玉北部地区委員会[寄居町桜沢3315-2、電話048-581-0113、地図]へお願いします。リンク用バナーリンク用バナーリンク用バナーです。ご活用ください

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