総選挙!市民と野党の共闘で


 今回の総選挙は、「安保法制=戦争法の廃止、立憲主義の回復」を市民と野党の共闘で切りひらく大事な選挙です。
 日本共産党と柴岡ゆうまは、市民と野党の共闘の前進のため、ぶれずにスジをとおしてきました。埼玉北部地域でも、市民と野党の共闘が進んでいます。解散を受けての秩父での街頭演説では、新社会党の金崎市議会議員に激励の挨拶をいただき、10月6日には、新社会党の秩父総支部から史上初めて推薦をいただきました。
 今後の選挙戦も、市民と野党の共闘の力でがんばりぬきます!(staff)


総選挙!候補者として


 柴岡ゆうまは、解散・総選挙が伝えられた直後から、予定候補として埼玉11区内を駆け回っています。
 各地でおこなっている街頭演説では、駆け寄ってくる人や、「共産党に入れたことがないが今回は入れる」「共産党にもっと議席を伸ばしてほしい」といった声をいただくなど反応がよく、本人も驚いています。
 また、10月6日には、青年会議所様主催の公開討論会にも参加し、国家ビジョン、消費税、国防、改憲、地域振興、原発などについて、他の立候補予定の皆さまと議論を交わしました。(staff)


総選挙!地区委員長として


 いよいよ総選挙。
 柴岡ゆうまは、市民と野党の共闘で、「民意無視、憲法破壊、国政私物化」の安倍政権を退場に追い込み、主権者・国民の手に政治を取り戻す選挙にしようと連日奮闘しています。
 先月末に行われた総選挙勝利をめざす北部地域の決起集会では、地区委員長として、「日本共産党躍進の可能性が間違いなく存在している。この可能性を現実のものにしよう!」と報告をしました。(staff)


すすむ市民と野党の共闘、11区でも


9日に「オール11区市民の会設立準備会&講演会」がおこなわれた。この準備会には、日本共産党のほか、自由党、社民党、新社会党、緑の党が出席(民進党はメッセージ)。私は日本共産党を代表して連帯のご挨拶をさせていただいた。
参加者からは、「野党共闘が自分たちの地域でも始まったのはすごいことだ」などの感想が寄せられた。11区でも市民と野党の共闘が本格化している。


内田さん、106歳


先週の土曜日に、106歳の誕生日を迎えた寄居町の内田さんを訪問した。党歴はなんと70年。お元気そのもので、信じられないほどしっかりされていた。明治、大正、昭和そして平成を駆け抜けたまさに偉人。パワーをいただいた。


プロフィール

柴岡ゆうま
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埼玉11区から国政へ

県書記長

柴岡 ゆうま

1984年生まれ、34歳。深谷市内の小・中学校、県立熊谷農業高校、帯広畜産大学を卒業。日本共産党県書記長、党中央委員、前埼玉北部地区委員長。家族は妻と一男二女、深谷市在住、趣味は読書とカーリング。若者の声を、子育て世代の声を国政に届けるために全力で奮闘中[生い立ち][旧ゆうまブログ]。 ※お問い合わせは、日本共産党埼玉北部地区委員会[寄居町桜沢3315-2、電話048-581-0113、地図]へお願いします。リンク用バナーリンク用バナーリンク用バナーです。ご活用ください

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