総選挙!市民と野党の共闘で


 今回の総選挙は、「安保法制=戦争法の廃止、立憲主義の回復」を市民と野党の共闘で切りひらく大事な選挙です。
 日本共産党と柴岡ゆうまは、市民と野党の共闘の前進のため、ぶれずにスジをとおしてきました。埼玉北部地域でも、市民と野党の共闘が進んでいます。解散を受けての秩父での街頭演説では、新社会党の金崎市議会議員に激励の挨拶をいただき、10月6日には、新社会党の秩父総支部から史上初めて推薦をいただきました。
 今後の選挙戦も、市民と野党の共闘の力でがんばりぬきます!(staff)


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柴岡ゆうま
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埼玉11区から国政へ

北部地区委員長・青年学生部長

柴岡 ゆうま

1984年生まれ、33歳。深谷市内の小・中学校、県立熊谷農業高校、帯広畜産大学を卒業。日本共産党埼玉北部地区委員長、党中央委員。家族は妻と一男二女、深谷市在住、趣味は読書とカーリング。若者の声を、子育て世代の声を国政に届けるために全力で奮闘中[生い立ち][旧ゆうまブログ]。 ※お問い合わせは、日本共産党埼玉北部地区委員会[寄居町桜沢3315-2、電話048-581-0113、地図]へお願いします。リンク用バナーリンク用バナーリンク用バナーです。ご活用ください

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