戦争法廃止という次のたたかいへ


安倍政権によって戦争法案の採決が強行された。怒りを込めて抗議する。同時に、この間のたたかいのなかで、多くの若者が立ち上がったことは日本の政治を前にすすめるうえで大きな希望ともなった。次のたたかいは、戦争法を廃止すること。そのために、一致する政党・団体・個人が共同して、「国民連合政府」をつくること。
なお、先日の地区党会議で、再び地区委員長として選任された。戦争法廃止の「国民連合政府」の実現という大仕事をすすめるために、地区の責任者として全力をあげたい。


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柴岡ゆうま
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埼玉11区から国政へ

県書記長

柴岡 ゆうま

1984年生まれ、34歳。深谷市内の小・中学校、県立熊谷農業高校、帯広畜産大学を卒業。日本共産党県書記長、党中央委員、前埼玉北部地区委員長。家族は妻と一男二女、深谷市在住、趣味は読書とカーリング。若者の声を、子育て世代の声を国政に届けるために全力で奮闘中[生い立ち][旧ゆうまブログ]。 ※お問い合わせは、日本共産党埼玉北部地区委員会[寄居町桜沢3315-2、電話048-581-0113、地図]へお願いします。リンク用バナーリンク用バナーリンク用バナーです。ご活用ください

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