相次ぐ、激励・期待


 「非正規の働き方をどうにかしてくれ。それを解決しないと家族を持ちたくても持てない」
 「今まで主に自民党応援だったが、困った時に親身に相談に乗ってくれるのは共産党。柴岡候補を応援する」
 「今まで入れたことないけど、今回は入れる。『今の自民党はダメ』だと言われるが、だいぶ前からダメだ!」
 「さっき演説を聞いた。いい演説だった」
 このような激励と期待が、本人にも柴岡選挙事務所にもいつにも増して相次いで寄せられています。
 この声に応えられるよう頑張ります!(staff)


市民と野党の共同の候補として


 10月10日に「いよいよ総選挙!」と出発して以来、ブログの更新をしないまま、ゴールに近づいてしまいました。大変失礼いたしました。
 さて、この選挙選では、下記の通り各地で市民(団体)や他の党派の皆さまから、激励・応援をいただきました。
 10月10日 深谷 「オール11区市民の会」の荒木共同代表、無党派のママさん
 10月17日 皆野 新社会党秩父総支部長の内海皆野町議(上写真)
 10月19日 寄居 「オール11区市民の会」の広事務局長(下写真)
 10月20日 秩父 新社会党の金崎市議
       本庄 「オール11区市民の会」の大野共同代表
 市民と野党の共闘の原点である「安保法制=戦争法廃止、立憲主義回復」この思いを、埼玉11区から国政に届けるため、市民と野党の共同の候補として柴岡ゆうまは最後の最後まで頑張りぬきます!(staff)


市民と野党の共同で出発式


 午後は、深谷駅で柴岡ゆうまの出発式をおこないました。
 無党派のママさんから柴岡ゆうまの人柄についてのお話を、「11区市民の会」共同代表の荒木さんから柴岡ゆうまの推薦と激励の挨拶をそれぞれいただきました。
 柴岡さんは「今度の選挙では、改憲派を少数に追い落とし、戦争法を廃止し、立憲主義を取り戻すためにがんばる」と切り出し、共産党の政策を語り、 「政治が問われている。踏み絵で理念を捨てさせる政党に希望はない。ぶれずにスジを通す日本共産党と柴岡ゆうまに1票を!」と訴えました。(staff)


第一声!いよいよ総選挙


 いよいよ総選挙。本日公示10月22日投票です。
 柴岡ゆうまは、深谷市内で第一声をあげました。通行中の皆さまから手を振っての激励が相次ぎました。
 「モリ、カケ」疑惑などの国政私物化、憲法違反の行動を重ねる立憲主義の破壊、国民の声を聞かない政治、こんな暴走を重ねる安倍政治を終わらせ、「国民が主人公」の当たりまえの政治をつくりましょう。
 比例代表では日本共産党、選挙区では柴岡ゆうまへの厚いご支援をよろしくお願いいたします。(staff)


総選挙!市民と野党の共闘で


 今回の総選挙は、「安保法制=戦争法の廃止、立憲主義の回復」を市民と野党の共闘で切りひらく大事な選挙です。
 日本共産党と柴岡ゆうまは、市民と野党の共闘の前進のため、ぶれずにスジをとおしてきました。埼玉北部地域でも、市民と野党の共闘が進んでいます。解散を受けての秩父での街頭演説では、新社会党の金崎市議会議員に激励の挨拶をいただき、10月6日には、新社会党の秩父総支部から史上初めて推薦をいただきました。
 今後の選挙戦も、市民と野党の共闘の力でがんばりぬきます!(staff)


プロフィール

柴岡ゆうま
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埼玉11区から国政へ

北部地区委員長・青年学生部長

柴岡 ゆうま

1984年生まれ、33歳。深谷市内の小・中学校、県立熊谷農業高校、帯広畜産大学を卒業。日本共産党埼玉北部地区委員長、党中央委員。家族は妻と一男二女、深谷市在住、趣味は読書とカーリング。若者の声を、子育て世代の声を国政に届けるために全力で奮闘中[生い立ち][旧ゆうまブログ]。 ※お問い合わせは、日本共産党埼玉北部地区委員会[寄居町桜沢3315-2、電話048-581-0113、地図]へお願いします。リンク用バナーリンク用バナーリンク用バナーです。ご活用ください

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